中華街・横浜大飯店
Yokohama Daihanten Online Shop
2月21日(金)9:59まで、
全商品 送料無料!

中華街の回鍋肉がつくれるソース

販売価格 432円(税込)
購入数 

レビュー

1投稿で10ポイントプレゼント!
レビューを投稿する

まだレビューがありません。

レビュー投稿1件につき10ポイントをプレゼント。みなさまのご意見・ご感想、お待ちしております!
回鍋肉

オリジナルの特製甜麺醤で
甘辛くコク深い味噌味に

奥深い風味が香る特製甜麺醤をベースに、豆板醤やラー油でほのかな辛味をプラスした回鍋肉ソースです。味のベースとなる味噌には、2種類の国産豆味噌(愛知の八丁味噌と三重の豆味噌)を使用。市販の甜麺醤は使わず、このソース専用にオリジナルの甜麺醤(甘味噌)を調合しています。その味噌のコクや風味を生かすためにも辛さは控えめにし、濃厚な味噌感を強調。甘辛い味噌味があとを引き、まさに白いご飯にぴったり。子供から大人まで家族みんなで楽しめる味付けになっています。

ゆで豚

作りおき「ゆで豚」が大活躍!

回鍋肉の“回鍋”とは中国語で「鍋に戻す」、つまり「(一度加熱した食材を)鍋に戻して再び加熱する」という意味があり、本来の作り方は、塊肉をゆでてスライスしてから鍋で炒めて仕上げます。
塊肉をゆでるなんて大変そうと思いがちですが、実は30分ゆでるだけのほぼ“ほったらかし調理”。あらかじめ作りおきしておけば、当日の調理は手早くできて楽チンです。

そんなゆで豚で作る回鍋肉は、存在感のある肉の食感が魅力(ページ上部の3枚目の写真がゆで豚で作った回鍋肉)。一度ゆでて適度に油が抜けているので、肉が締まってしっかりした食感になります。また、油の多い豚バラ肉でもあっさりヘルシーに食べられるのも魅力。肉を炒める時は、鍋肌に貼り付けるように並べ、両面をカリッと焼きつけるのがポイントです。

ゆで豚の作り方
【材料】
豚バラ肉(ブロック)……500g(鍋に入るよう半分に切る)
長ねぎ(青い部分)……1本分
しょうがの皮……2枚
酒……50ml
【作り方】
(1)鍋に全材料を入れ、かぶるくらいの水を注いで強火にかける。
(2)沸騰したらアクを取り、蓋をして弱火で約30分ゆでる。竹串を刺して透明な汁が出てくればOK。ピンク色の汁ならもう少し加熱する。
(3)火を止め、粗熱が取れるまで蓋をしたまま冷ます。
【保存方法】
長ねぎとしょうがを取り除き、容器にゆで汁ごと入れて保存。日持ちは冷蔵庫で約1週間。冷凍する場合はゆで汁と肉を分ける。ゆで汁はスープに、表面に浮いてきたラードは炒めものなどに利用できる。

ゆで豚の甘辛ねぎだれ

ゆで豚で展開料理

ゆで豚は回鍋肉だけでなく、いろんな料理に展開可能。多めに作っておけば、普段の夕飯やお弁当などに大活躍することうけあいです。たとえば、写真の「ゆで豚の甘辛ねぎだれ」は、スライスしたゆで豚にタレをかけるだけですが、これだけで立派な主菜に。タレは下記の材料を混ぜ合わせるだけ。雲白肉のような甘辛い味付けで、思わずご飯がすすみます。

甘辛ねぎだれ
醤油……小さじ4
酢……小さじ2
砂糖……小さじ2
香港ラー油……小さじ1
長ねぎ(みじん切り)……30cm

ラードご飯

香港のソウルフード「ラードご飯」

ゆで豚を作った時にできるラードも、立派に料理に活用できます。油の代わりに野菜炒めに使えば、コクとうま味が出てお店のような味わいに。写真のラードご飯は、昔懐かしい香港のB級グルメ。ご飯にラードをのせて醤油をたらし、よく混ぜていただきます。自家製ラードだからこそ味わえる、コクとうま味がなんともいえません!

内容量 3〜4人前(120g)
サイズ W115×D25×H155mm
原材料 みそ、砂糖、オイスターソース、植物油脂、清酒、しょうゆ、豆板醤、にんにく、しょうが、ラー油、ごま油、食塩、増粘剤(加工デンプン、キサンタンガム)、調味料(アミノ酸等)、カラメル色素、香辛料抽出物、酸味料、パプリカ色素、(原材料の一部に小麦・大豆を含む)
アレルゲン 小麦、大豆、ごま
賞味期限 製造日より1年
保存方法 直射日光を避け、常温で保存
配送方法 宅配便(常温)